天皇陛下の叔父三笠宮さま 急性肺炎で入院

      2016/10/13

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三笠宮崇仁親王

三笠宮崇仁親王

天皇陛下の叔父で昭和天皇の弟の三笠宮崇仁さまが16日、肺炎のため都内の聖路加国際病院に入院されました。

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いまのところ重篤な症状ではないということです。

宮内庁宮務課によると、三笠宮さまは3日から4日ほど前からせきなど風邪の症状がありました。

16日に微熱があったことから、聖路加国際病院を受診したところ、急性肺炎と診断されそのまま入院しました。意識ははっきりしているということです。

三笠宮さまは去年100歳の誕生日を迎えられました。入院するのはおととし9月に風邪の症状で入院されて以来のことです。

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